売電価格+1円物件の販売開始! - 土地付き分譲太陽光発電の投資物件検索サイト - メガ発

売電価格+1円物件の販売開始!

メガ発の分譲物件限定です!

FIT価格+1円で電力の買い取りを行います

固定価格+1円でPPS事業者(特定規模電気事業者・新電力)が電力を買い取ります。

低圧50kWの分譲システムの場合、FIT価格+1円で年間50,000円、20年間で100万円の収益アップが見込めます。収益がアップするので、メンテンナス費等、お客様の負担軽減になります。

FIT+1円での売電についてのよくある質問

新電力登録事業者はどれくらいあるの?

特定規模電気事業者(新電力)登録業者数は323社

メガソーラーなどの大規模発電システムからの電力買い取りは進んでおり、産業用、分譲用などの低圧システムからの新電力事業者からの買い取りは進んでいませんが、今回販売する物件はもちろん買い取りの対象になっています。

全ての地域で買取ができるの?

北陸電力・沖縄電力エリアでは買取を行っておりません。

なぜFIT+1円で買い取りできるのか

費用負担調整機関 一般社団法人 低炭素投資促進機構 交付金

なぜ32円は買取りできないの?

費用負担調整機関からの交付金額が安いため今のところ買取は行っておりません。

売り先の変更について

■PPS事業者(特定規模電気事業者・新電力)から電力会社へ売電先を変更することはできるの?

できます。

■数年後に、電力会社に契約を乗り換えた場合、FIT価格はどうなる?

継続されます。

■20年の固定価格買取期間は変わるの?

変わりません。

買い取ってもらう電力会社が変わって、買い取り価格が1円上がる以外に変わるところはほとんどないので、売り先を変更することによるデメリットはありません。

イニシャルコストは?

■低圧の場合

費用は発生しません。

■高圧の場合

検針メーターを別途設置します。
(約30~40万円)

別途、発電予測のために端末(FALCON)の設置が必要。費用は無償です。

現在販売されている分譲太陽光発電システムは、ほとんどが低圧となっているので、電力の買い取り先を新電力に変更しても、初期コストはかかりません。